2004年07月02日

宅配会社に物申す。

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今日は、上の写真の宅配会社から午前中に荷物を受け取る予定だった。

東京で送る時に、送料を立て替えているので、会社名義の領収書がほしかったけど、どうもこの会社、世に言う一般的な領収書は発行するつもりが余り無いらしい。

わざわざ電話で質問しても、あの複写の送り状が、領収書の代わりになるの一点張りで、領収書と一緒に荷物を届けてほしいと言っても、全然聞き入れない。
ちゃんと、紙の領収書も切れるらしいのに、それは後日お届けになりますとのこと。

正直、それでサービス業やっているつもりですか?
国からも、正式な領収書として認められているかもしれないけれど、人にはそれぞれ事情があるし、領収書を切ってほしいと言われれば、そのまま聞き入れてくれれば良いだけじゃないですか?

何かそちらに不都合が生まれるとでもいうのでしょうか?

自分はもう、よりペリカンの方を選択します。
東京に行く時の配達で頼んで、箱を取りに着た時に、領収書がほしいと言ったら、ちゃんとその日の内にもう一度ウチに領収書を届けに来てくれました。もちろん、何も言わず、それが当たり前かのように。
無駄なことは嫌いなので、二度と猫は使いません。
きっぱり。

そういや、液晶ベガの配達業者もいい加減だった。
6月26、27日に送ってほしいと言っていたのに、前日25日に連絡しますと言っていたのに、結局電話があったのは、明けた月曜。
どうしたソニー。
ほんと自分で自分の首締めるようなことばっかりやってるよ、最近。

Sony Styleと配達業者は別なのは分かっている。
でも、お客さんの手元に自社製品が届くまでは、すべてが自分の責任範囲でしょ。クリエやノートパソコンころは、全然そういうことも無かったのになぁ。

驕りと見えてしまいます、どうしても。
posted by Blue Rattler at 22:48| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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